facebookに潜む闇

By b_kimura,

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facebookスケベホイホイ

facebookドスケベホイホイ

facebookスケベホイホイ

(↑ホイホイされてる方いますね。)

やったらと美人から友達承認が来たら要注意!公開している情報を根こそぎ持って行かれちゃいます。
メールアドレスを「友達のみ公開」なんて設定にしてると、数日後、迷惑メールが沢山届きます。
生年月日も同様、しっかり盗られ、悪い人たちのデータベースに登録されることになります。

名前・電話番号・メールアドレス・生年月日

悪い人たちが欲しい情報です。
メールアドレスと生年月日がわかれば、パスワード解読プログラムを使って、
あなたのfacebookアカウント、Gmailアカウント等に侵入しようとしてきます。

また、あなたが美人局にもっぱら弱い情弱だとバレてしまった場合、
リアル美人局を仕掛けられるかもしれません。

くれぐれもご注意ください。

ドスケベホイホイに引っ掛かると合う被害一覧

・個人情報盗られる
・出会いサイトへ誘導される
・友達に、「こいつドスケベホイホイに引っ掛かったな」と思われる
・「友人の友人まで公開」に設定している人の個人情報も盗られる
・カモと判断されたらリアル美人局に招待される

ドスケベホイホイ対策

・美人とお友達になるのは諦める
・個人情報の公開設定、パスワードの変更等、セキュリティを高める

ちなみに、上部の写真主、友香さまのプロフィールはこんなんです。

m1

↑ こちら、山梨の望月友香さんです。ヘルパーなんだって。

m2

↑ こちら、愛知県の安藤友香さんです。こいつもヘルパー!

m3

↑ こちら、北海道の波多野友香さんです。もちろんヘルパー!

う~ん、個人的には北海道の波多野さんがいいかなぁ。

中国の偽物ネットショップ祭

facebook、またの名をバッタモンモール。
偽物を販売するネットショップの広告が沢山あります。

ターゲットは日本人!わたしたちです。

ヴィトン、グッチ、シャネル、プラダ、エルメス
レイバン、モンスターヘッドホン・・・etc

様々なブランドの偽物広告が出るようになってきています。

偽物を、これは偽物なので安いです!と言ってるなら喜ぶ人も多いでしょう。
けど、偽物を本物と言って販売しているので、要注意です。

そして最も注意すべきは、決済!
偽物ブランド販売のネットショップではクレジットカードの情報を盗むというのが流行っています。

激安偽物ブランド販売の狙いは、商品販売による利益ではなく、
あなたのクレジットカード情報ですから!

それにしても、facebookの広告審査甘過ぎ!
もう少しどうにかならんのでしょうか。

出会いサイト、偽物ブランド、そんな広告ばっかり。
コンプライアンスの意識が高い企業は今後、faccebookに広告出さなくなるでしょうね~。

情報商材のあの手この手

格言の書かれた画像を投稿して、いいねを稼ぐ、
そして、○○さんもいいねと言っていますという広告を出す。
そんな自己啓発系の出版社がありましたね。

一時期それがウォールを埋め尽くした時はさすがにゲンナリしました。

画像や投稿内容だけでなく、
投稿主もしっかりチェックしましょう!

でないと、友達に「あの人、こんなとこに”いいね”しちゃってるよ~」って思われちゃいます。

そして、
今世紀最大のグレー商材、情報商材はSNSで大奮闘しています。

facebook

↑ facebookの第一人者だそうです。きっとザッカーバーグもびっくり。

いやあ、もう何て言うか、がんばってください。

やっちゃった!は通用しない

「彼氏から手榴弾もらっちゃった♪」フェイスブックに書き込み騒動に

お隣の国、韓国にて、とある女性が彼氏からもらった手榴弾をfacebookに掲載。
→ 韓国のインターネット上で大騒ぎ。
→ 大騒動に。

韓フルタイム2013年02月05日07時00分
http://news.livedoor.com/article/detail/7380474/

facebook 手榴弾

女性は2日、自身のフェイスブックに、兵役中の彼氏からもらったというプレゼントを公開した。女性はとてもうれしかったようで、「これもらった。ポンと炸裂したよ(ハートマーク)。なんでこんなの盗んでくるかなwwww」とウキウキにコメント。しかし、一緒に掲載された写真に映っていたものは、本物の丸い手榴弾だった。

手榴弾の中央には「訓練用手榴弾」の文字があり、兵役中の彼氏が軍隊の手榴弾を持ち出して、彼女に渡したものと推測される。だが、手榴弾はピンを抜けば数秒以内に爆発する危険な武器。写真の中の手榴弾はピンがまだ刺さったままなので、何かの間違いがあれば爆発する可能性は十分にある。「練習用」と書いてあるとはいえ、爆発の際に近くにいれば怪我程度では済まないはずだ。

女性とフェイスブックでつながっている知人たちは、手榴弾の投稿に仰天。「すぐ消せ」「投稿自体を削除!」「彼女の投稿で彼氏は営倉(軍人を拘禁する建物)行き」「これは…彼氏は気をつけた方がいいと思うけど…」などと心配するコメントが書き込まれた。

投稿は「友達公開」だったが、誰かが転載したようで問題の投稿はあっという間にネット上に拡散した。騒動に気がついた女性はフェイスブックのアカウントを削除したが、時すでに遅し。現在は多くのコミュニティーサイトやブログ、ニュースサイトにまで転載されている。

ネット上では、多くのユーザーが「ばかだな」「手榴弾を持ち出すのは犯罪だよ」「2人ともモラルがない」「何も分からず投稿したんだろうな」「たぶん2人は分かれる」などと手榴弾を持ち出した彼氏と、それを何も考えずにフェイスブックに投稿した女性に呆れていた。

中には「うーん、見たところ使用後の手榴弾を組み立てたようだ」などと手榴弾は本物ではないという意見もあった。実際、写真の手榴弾は、実戦用の練習用手榴弾ではなく、教材として使われる手榴弾である可能性が高いという。教材用の場合、爆発することはないが、軍需品の管理問題が発生するため、持ち出しが見つかればやはり大目玉を食らうことになるという。

一部のネットユーザーは国防省や警察などに通報していることから、今後は警察が動き出す可能性もある。兵役中の彼氏は、久しぶりに会う彼女を手榴弾で驚かせたかったのかもしれないが、とんだ騒動に発展してしまったようだ。

これに関しては、完全に自業自得!

みなさま。
Webでの発言・行動は、くれぐれもご注意ください。